• 習熟度別クラスだから初心者でも安心!
  • 説法や法話でお子様の心の成長を促します。
  • ロボット制作を通じて楽しく学べるプログラミング!

寺子屋LABOとは

ロボット制作を通じて学ぶプログラミング能力 お寺で伝統や文化に触れることで得る人間力

2つの軸を使って、お子様の成長をお助けします。

2つの軸を使って、
お子様の成長をお助けします。

寺子屋ラボは小学生向けのプログラミング教室です。
お寺や神社で小学生向けにプログラミング教室を開き、
2020年のプログラミング教育の必修化に向けて、
最先端の教育プログラムを提供しています。
同時に、お坊さんや宮司さんからのお話を聞くことで、
道徳心や伝統文化についても学ぶことができます。
現代版の寺子屋として、プログラミング教室を全国で展開します。

寺子屋LABOについてもっと詳しく知る! 〉

 

 

 

寺小屋LABO賛同企業一覧

 

現在、寺小屋LABOの企画に賛同して数々の企業が応援してくださっています!

 

株式会社オムニサイエンス 東京リサイクル SkyBall株式会社 シビレ株式会社 株式会社エンターイノベーション

 

 

 

今、プログラミング教室の寺子屋ラボが、非常に注目されています!

寺子屋ラボは事業開始から間もなく、複数のマスメディアからの取材を受けています。神社仏閣で学ぶ現代版の寺子屋として全国ネットのテレビ局から全国紙、雑誌から頻繁にお問合せをいただいています。中には日本を代表する大企業からの問い合わせもあり、個性のあるプログラミング教室として、社内の親子交流や、社員のお子様向けのプログラム提供など、幅広くご要望をいただいています。世の中の注目と期待に応えられるプログラミング教室として努力を続けてまいります。

伝統や文化に触れるプログラミング教室として

神社仏閣の伝統や文化に触れるプログラミング教室

寺や神社でプログラミング教室を展開し、LEGOロボット教材を使用しているのは寺子屋ラボが唯一です。神社仏閣の歴史に触れ、伝統や文化の尊さをお子様ながらに実感してもらいつつ、同時に親しみを抱く環境を提供することで豊かな感性を育んでもらえればと考えます。歴史的な仏像や書物なども折に触れて紹介することもありますし、そもそも、畳の部屋が少なくなってきている昨今では、お寺の畳の場で学ぶこと自体も新鮮です。基本的なことですが、挨拶をする、靴をそろえる、身だしなみを整えることも、優しく指導をしますので、なぜ礼儀を重んじるのかということもお子様たちに抵抗感を覚えさせないように理解してもらいます。プログラミングだけではなく、道徳心を養うことができるプログラミング教室となっています。

ロボットのプログラミング教材

ロボット教室のプログラミング教材

プログラミング教室の寺子屋ラボでは「ロボ団」の教材を提供しています。ロボ団は最大5年間の教育プログラムを有し、全国でも50教室以上の展開をしており、業界の中でも最も長い歴史と実績を持つプログラミング教室の一つです。プログラミング教室ではLEGO社が提供する教材を使用します。最初からキーボードに向かうとお子様たちのプログラミング教育に対する意欲を損なう可能性があるため、寺子屋ラボでは動機を最大化するためにも最初はLEGOで楽しんでもらった後にプログラミングの授業に入ります。最終的には小学生がプログラミング言語を習得するところまで育成することができるプログラミング教室です。 また、総務省からの支援も受けており、名実ともに最先端のプログラミング教室となっています。

ロボットを使うメリット

ロボットを使うメリット

プログラミング教室の寺子屋ラボでは、お子様たちが楽しくLEGOブロックでロボットを組み立てたあとに、そのロボットを動かすためにプログラミングをする流れになります。お子様たちが楽しくLEGOブロックでロボットを組み立てたあとに、そのロボットを動かすためにプログラミングをするという流れにすることで3時間という中で、お子様たちの集中力が持続し、回を重ねる毎にお子様たちの集中力も増していきます。 また、ロボットを使用するプログラミング教室を採用している理由として、お子様たちに機械工学の視点を養ってもらいたいということも大きなポイントになります。二次元でアプリやゲームを作るだけでは、空間認識や現実世界での想像力を磨くことにつながりにくく、実際にロボットが動くことで、現実の世界ではどこに問題があるかなどを考えることになります。 さらに、まだ日本の産業としてもIoT分野がこれから発展していく中で、機械工学の視点をお子様の頃から学ぶことは将来の仕事にも活きることは間違いありません。逆にこの分野を理解していればweb系の仕事に就くこともできます。

ロボットコンテスト(WRO)への出場

ロボットコンテスト(ロボコン)への出場

世界64か国で開催されているロボットコンテストのWROへの出場を目指します。プログラミング教室はまだ世の中に少ないので、全国模試のように自分たちがどこまでの力を身に着けているのかがわかりにくいという指摘があります。そこで、寺子屋ラボではWROという世界のロボットコンテストに出場をすることを目標にすることでプログラミング教育の理解度を測定しています。開講後、わずか半年で高校生たちでも満点をとることが難しいプログラミング課題で、満点を獲得し小学生チームが地区大会を勝ち抜き、全国大会に出場することができました。すぐに実力を身に着けていただくことを視野に入れているプログラミング教室です。

チームワークを養うプログラミング教室

チームワークを養うプログラミング教室

寺子屋ラボはチームワークを養うプログラミング教室です。一人1台のロボットやPCを提供するのではなく、2人で1台のロボットとPCを使ってもらいます。その理由は、各自の協調性を学んでもらいたいという目的がこのプログラミング教室にはあるからです。従来のプログラミング教室では各自が自分の世界の中で取り組むというケースが多い中、寺子屋ラボではお互いが助け合い、譲り合いながら、時にはケンカをしながら目標を達成していくプロセスの方が多くの学びが得られるという結果が出ています。事実、ロボットコンテストは個人戦ではなく、団体戦になっていることはその証左です。社会に出てからも協調性がなくしては仕事を進められません。一人で学ぶのではなく、プログラミング教室を通してチームワークを養ってもらえるような工夫を凝らしています。

試行錯誤をさせるプログラミング教室

試行錯誤をさせるプログラミング教室

プログラミング教室の寺子屋ラボでは、①ロボット制作 → ②プログラミング入力 の過程が終わると「③試行錯誤」の時間になります。自分たちが組んだプログラミングが正確に反映されているか、ゴールを達成できるかを考えます。ほとんど最初はうまくいかないプログラミングになってしまいますが、そこから失敗原因を自分たちで考え修正していき、授業内で課題をクリアすることができます。最終的には各チームで競わせ、点数や時間で勝負をさせます。優勝チームを決め、ヒーローインタビューをすることで、プレゼンテーションをする機会も提供しています。

安心の補講体制

安心の補講体制


プログラミング教室は基本的に土曜・日曜で2週間に1度の3時間授業です。(例:第一、第三土曜日の14時~17時)※各教室の状況によって日程は異なります。習い事の多いお子様は欠席する可能性があり、保護者の皆様も心配されることがあります。そこで、寺子屋ラボは、プログラミング教室の補講を行います。夏休みや冬休みを利用して、お休みされた授業のプログラミングをまとめてお教えします。もちろん、補講分の費用はいただきません。お子様たちの成長に二人三脚で寄り添っていきます。

保護者も見学できるプログラミング教室

保護者も見学できるプログラミング教室


プログラミング教室の寺子屋ラボでは、授業は毎回保護者の皆様も見学していただくことができます。お子様が取り組む姿、講師のお子様への接し方などをご覧いただけます。また、お坊さんからの法話を聞いていただくこともできますし、授業の合間にお坊さんへの相談をされる保護者の方もいらっしゃいます。寺子屋ラボは開かれたプログラミング教室運営を心掛けています。
※もちろん、見学は必須ではありませんのでご安心ください。

まずは寺子屋ラボの体験会へ

2020年のプログラミング必修化に向けて機運が高まっているとはいえ、まだ馴染みがない方が多くいらっしゃいます。そこで寺子屋ラボはプログラミング教室の体験会を行っています。ロボット制作からプログラミングまで講師やスタッフが丁寧にご説明し、体験していただくことができます。百聞は一見に如かずで、実際に目の当たりにされた多くのご参加者に満足していただいております。皆様のご参加をお待ちしております。

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